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北海道の音更の竹内養鶏場。
北海道産飼料99.8%にこだわった
​真面目がとりえの養鶏場です。

竹内養鶏場の想い

「ケージ飼い」という選択

糞尿は常にケージの下に落ち、鶏が触れることはありません。こちらで与えた飼料と水だけしか口にできないため、衛生的で、かつ安全に育てることができます。
また、北海道の厳しい寒さにもしっかりと管理・対応できるため、1年を通して安定的に、鶏に負荷をかけることなく高い産卵率を維持できます。
ケージ飼いといっても段違いの2段構造ですので、鶏舎内は広々とした澄んだ空間が広がり、清潔で環境にも配慮された構造になっています。
卵の品質に直接的な影響を与える飼料に多くのコストをかけられるのも、こうした鶏の能力を最大限に活かせる飼い方を選択しているからなのです。

「カーテン式の開放鶏舎」

という選択